WORKSHOP|11/19「認定リードユーザーと学ぶ アクセシビリティ体験ワークショップ」実施します
視覚障害者は、初めて触れる製品をどのように体験するのか? 中身を伝えずに箱を渡し、製品を体験・WEBで閲覧してもらいます。そのリアルな様子を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探ります!
今回は、エクスポート・ジャパン株式会社にご協力いただき、「アクセシブルコード」をテーマに、アクセシビリティ体験ワークショップを実施します。ワークショップでは、PLAYWORKS認定リードユーザーである視覚障害のある大学生が、はじめての「製品」を体験(開梱・設定・利用)する様子と、製品の「WEBサイト」を閲覧(スクリーンリーダー・拡大鏡など)する様子を観察します。「製品」と「WEB」のアクセシビリティについて、課題や改善のヒントを探る実践的な内容です。ぜひ一緒に、アクセシビリティを学びましょう!
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